レイキステーションの施術スタッフをご紹介します。
スタッフは、全員、エンソフィックレイ協会が主催するエンソフィックレイキおよび、エンソフィックレイヒーリングの正式な認定ヒーラーです。
形而上学にもとづく高度な知識と、実践面においてクリアし、日々、研鑽しています。

シンシア・ロヒ
レイキステーションの発起人。白金高輪ステーション責任者。パッションの牡羊座。涙もろいところは徳光さん並み。
幼少期からアトピー、喘息、肩こり、などがひどくて、健康を常に意識せざるを得なかった。レイキに出会い、自分もまわりの人々もレイキで救われるのを見て、広めていきたいと思っている。

南形花づ子
レイキステーションの頼れるマダム。
すべての人を優しく包み込む。優しい語り口調が独特。とても愛らしく可愛い女性。それでいて鋭い観察力と指摘する力も兼ね備えた、まさに大和撫子。

 

冨岡和代
小金井ステーション責任者。
綺麗なお母さんは好きですか?そんな感じの透き通るように美しい女性。
レイキは、アスリートのお抱え療法士さんに出会ったことがキッカケで導かれるように取得。その後、たくさんの重い病気を抱える人をサポートしている。

ほしのつきみ
現役看護師。離れたところで暮らす母が圧迫骨折・腰痛で引きこもりの生活を余儀なくしたときに、レイキと出会う。母のためにエンソフィックレイキを取得し、施術をしたところ、「痛みがなく普通に歩ける!」と感動される。
その後、さまざまなクライアントさまに施術して喜ばれ、その積み重ねが自信となっている。看護師の経験とあわせて提案ができる点は強み。

木村裕俊
中目黒ステーション責任者。
若い頃に、薬漬けになって亡くなってしまった身内がいて、違和感を感じながらもその頃の自分にはどうすることもできなかった。そんな体験から、ホリスティック医学に興味を持ち、エンソフィックレイキと出会う。
日頃は、デザインの仕事を行っているだけあって、抜群のセンス。レイキステーションの秘密兵器。

アキヤマユカ
学生時代から、誰かの役に立ちたいという思いがずっとあって、それがエンソフィックレイキでスイッチが入った。ようやく、自分のやりたいことができるという思いで、たくさんの人に夢中で広めていてファンも多い。お客様もエンソフィックの虜にしてしまうほど常にパッション全開。

Isabelle Lion (イザベル・リオン)

ちょっとこの世界にいていないような不思議な女性。なんでも思いついたことをすぐに表現してしまうので、たまに誤解されることもあるけれど、一緒にいて楽しめることの方が多いかも。超個性的。独自の感覚とセンスで、クライアントさまに必要なことをしっかりとやっているので、長いファンが多い。

光真奈美
子ども時代から、手から発するもので人を癒したり、活力を与えられることを知っていた。のちに、それが手当療法に近いと知り、レイキを学ぶ。さらに深い療法であるエンソフィックレイキを取得し、人を癒していく。
その一方で自分を癒せていないことに氣づいて自己嫌悪に…。そんな経験を経て、自分を鼓舞できたエンソフィックを自信をもって提供できるようになった。

市川実花
最初にレイキを受けたときは、ただ温かくて気持ちがいいなぁ…で終わっていた。6年後、エンソフィックレイキに出会う。
父の看取りと葬儀の準備で心身共に疲れきっていたときに、友人が遠隔を。
そんなことで効果があるのと半信半疑だったが、翌朝、からだも心も晴れ晴れとしているのに氣づく。
言葉だけでは表現しきれない素晴らしい癒しを体験してもらいたい。

まゆみ
レイキステーションお笑い担当。
いつも明るく、まわりも明るくなる。コミュニケーションの星を持っているだけあって、会話が得意。
エンソフィックレイキで、スティルネスと呼ばれる静かなマインドを手に入れることができて瞑想会も絶賛中。自分をとおしていろいろ実験中。

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